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ライブドア

ここ2日、ひどかったねぇ。まぁ今日もですけどね。

株ってだいたい一単位1000株とか、100株とかで売買なんですけどね、ライブドアは上場したときから、一株単位で売買できたんですよ。もちろん一株すごく高かった。んで株式分割を繰り返ししたおかげでね、一株500円ぐらいになったんですよ。それでも一株単位で売買できるんで、

500円でライブドアの株が買えちゃう!

500円ですよ500円。小学生のお小遣いですよ。

そんなんで、もう猫も杓子もライブドアを買うんですよ。そんでまたここ最近のプチバブル。もう主婦やら子供まで株、株、株。

そんなあまくないって。ポール氏も書いてたけど、株の世界は魑魅魍魎がわんさかといるからねぇ。騙される奴が悪いって世界やからねぇ。本屋に売ってる株の本のとおりやったって儲からんわな。本当に儲かる手法を本になんかするかいな。普通に考えてもそうやん。

ってなわけで、今からライブドア買いまくったる。


一株づつ(笑


えっ、俺の持ってる株?
そりゃあもうストップ安さ。ガクッ










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  1. 2006/01/19(木) 18:20:40|
  2. なんやわからん
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事務所

なんとか事務所も完成して、一段落。
事務所開きと称した酒飲み大会にお集まりいただきありがとうございました。
おんちゃん、もんちゃん、京ちゃん、きのぴ、ポール、せりちゃん、のりちゃん、キャサ、うっちー、みんなありがとさんでした。

またやるよ。酒飲み。
こんどは、事務所仲間でやるかねぇ。


酒のんでりゃ幸せ。

おっと中井ちゃんコメントサンキュー。
  1. 2006/01/17(火) 21:05:52|
  2. なんやわからん
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新年

あけましたんで、

おめでたい。

んじゃね ノシ


  1. 2006/01/01(日) 22:16:29|
  2. なんやわからん
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ダイドーの自販機あるでしょ。当たりつきのやつ。
今まで当たったことなかったのに、先日、

ピンポ~ン アタリダヨー (なんかちょっと違うな)
30ビョウイナイニボタンヲオシテネ!

ぬ!? 当たった? ワーイ

ハジメテアタッタ ウレシイ

で、次の日

ピンポ~ン アタリダヨー 
30ビョウイナイニボタンヲオシテネ!

どこぞで聞き覚えのある声が

ぬひょっ! マタアタッタ!


2日連続で当たりました。もう確変やね。ワーイ
ただ、ほら今寒いでしょ。でね温かいコーヒーとか買うわけですよ。それで当たりでもう一本温かいの買うでしょ。
二本目冷めてまうやんけー。

で、今家に冷たくなった缶コーヒーが2本余ってます(爆




この運が宝くじだったらなぁ・・

  1. 2005/12/21(水) 13:32:20|
  2. なんやわからん
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自己責任

http://www.h-yamaguchi.net/2005/12/post_f7c7.html

携帯の方は見れないかも・・・

私の知り合いの方の中にも同意見の方がいらっしゃいました。不動産系、建築系じゃない方ね。
皆さんはどう思われます?


以下抜粋

世間を騒がせているマンションの構造設計に関わる虚偽事件だが、不動産関係の方々と話していると、あまりおおっぴらにはいいにくい意見、というのがあるようだ。

つきつめていうと、「自己責任論」ということになるんだろうが。

要するに、あれだけ単価が安かったらおかしいぞと気づいてしかるべきではないか、ということだ。全部がそうなのかは知らないが、報道なでみると坪40万円以下の建築費なんていうのもあったようだ。いやこれはさすがに鉄筋コンクリート造にしては低すぎるだろう、といいたくなるのだが、同じようなことを業界の方々も考えているらしい。ただ、今はとても口にできなさそうなので黙っている、といったところだろうか。(※2005/12/12追記。知り合いの中でそう考えている人もいた、ということ。「業界を代表する意見」ではもとよりない。スジとしてこういう意見を不動産業界からいうのはおかしい、というバランス感覚もあろう)

素人なんだから知らなくて当然だ、事業者に責任がある、いや制度の不備を放置した官僚が、といったあたりが世間的に通っている(政治的に正しい)評価ということになるんだろうが、暴論を承知でいえば、高い買い物なんだから勉強しておいてもおかしくないではないか、という逆の見方もありうる。

今回の話って、金融系で似たものがよくある。「元本保証で年利20%、ウソみたいだけどホントの話、あなただけに!」なんていう類だ。こういうのはさすがにおかしい、という知識がだんだん広まってきたわけだが、不動産分野だって、「このくらいは知ってなくちゃ」的な基礎知識というのはあるはずだ。悪い金融業者にだまされてあやしげな資産運用商品に虎の子の老後資金を預けて、なんていうケースがあったとき、「政府が買い取れ」という議論が起きたことはないのではないか。もちろんマンションの場合は構造設計に欠陥があれば周囲にも危険だという事情があったりするが、これを理由の1つとしているのは、「だまされた」点そのものは自己責任という判断がどこかにあるからだと思う。建築確認という点で政府が関与しているにせよ、不動産の売買は民間の取引だ。

いうまでもないが、上記の話は、偽装をやった業者やらそれを見逃した検査機関やら行政やらの責任がないとかいっているわけではない。ただ、今回のケースだけを特別扱いするのはどうも違和感がある、ということだ。この例だけに限定して「悪い奴は誰だ」みたいなことをやっているだけでは、問題の根は変わらない。この件の責任問題は第一義的にはこれは瑕疵担保責任の問題で、業者がその資力の限りで賠償すべきだから、抜本的な対策として信用補完手段が今後もっと重要な要素になってくるのではないかと思う。政府が土地の買取までやるのはどうもよくわからないが、もしやるなら他の同様のものにも同等の対応をしなければならないと思う。検査のやり方は知識がないのでアイデアはないが、なんらか改善する手段があれば当然やるべきだ。それらを前提としてだが、国民の側にも「もっと勉強しようぜ」という機運が高まっていくべきではないだろうか
  1. 2005/12/17(土) 02:30:03|
  2. なんやわからん
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